2016年02月24日

吉田拓郎

いつも見ていた広島

高校時代に出会ってから、ず~~~~~と好きで、いまだに聞いている「吉田拓郎」。
先日の日曜日、本屋で偶然見つけて、迷わず手にしていた。

やっぱり吉田拓郎は、いいね~~~!



<あらすじ>
1960年代後半、大学に進学した「吉田拓郎」は仲間とともにバンド活動に打ち込んでいた。
しかし「ヒロシマ」という土地には、まだまだ戦争の香りが色濃く残っており、
数少ない理解者の協力でライブを開くのが精一杯だった。
仲間と共に上京するが、彼らの音楽はなかなか理解されることはなかった。
拓郎は仲間たちと離れてさまざまな音楽を模索、何度目かのコンテストでやっと注目され、
「よしだたくろう」の名が「和製ボブ・ディラン」としてマスコミに取り上げられる。
希代のスーパースターを生んだ土地と時代に繰り広げられる青春群像。

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Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 13:16│Comments(0)
 
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