2016年05月16日

キアズマ

キアズマ

最近!違う、昔からだ。

「ツールドフランス」が好きで観てる。

バイクを購入しようかと、検討中!




内容紹介

ふとしたきっかけでメンバー不足の自転車部に入部した正樹。たちまちロードレースの楽しさに目覚め、頭角を現す。しかし、チームの勝利を意識しはじめ、エース櫻井と衝突、中学時代の辛い記憶が蘇る。二度と誰かを傷つけるスポーツはしたくなかったのに―—走る喜びにつき動かされ、祈りをペダルにこめる。自分のため、そして、助けられなかったアイツのために。感動の青春小説。

内容(「BOOK」データベースより)

  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 19:56読書

2016年05月10日

桜ほうさら 下





内容紹介

拐かし、偽文書、家族の闇…ドラマの原作にもなった傑作時代ミステリー。
上総国搗根藩から江戸へ出てきて、父の死の真相を探り続ける古橋笙之介は、三河屋での奇妙な拐かし事件に巻き込まれる。「桜の精」のような少女・和香の協力もあり、事件を解決するのだが。
ついに父を陥れた偽文書作りの犯人にたどり着いた笙之介。絡み合った糸をほぐして明らかになったのは、搗根藩に渦巻く巨大な陰謀だった。真相を知った笙之介に魔の手が…。心身ともに傷ついた笙之介は、どのような道を選ぶのか。
御家騒動を描いた武家物でありながら家族小説、青春小説でもある、宮部みゆきの新境地!

内容(「BOOK」データベースより)  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 18:16読書

2016年05月07日

桜ほうさら 上

宮部みゆき 



内容紹介

人生の切なさ、ほろ苦さ、人々の温かさが心に沁みる、宮部時代小説の真骨頂!
父の無念を晴らしたい――そんな思いを胸に、上総国から江戸へ出てきた古橋笙之介は、深川の富勘長屋に住むことに。母に疎まれるほど頼りなく、世間知らずの若侍に対し、写本の仕事を世話する貸本屋の治兵衛や、おせっかいだが優しい長屋の人々は、何かと気にかけ、手を差し伸べてくれる。
家族と心が通い合わないもどかしさを感じるなか、笙之介は「桜の精」のような少女・和香と出逢い…。
しみじみとした人情にほだされる、ミヤベワールド全開の時代小説。
タイトルの「桜ほうさら」は、甲州や南信州の「ささらほうさら」(いろいろなことがあって大変という意味)という言葉に桜をからめた言葉。桜の季節に始まる心温まる物語。

内容(「BOOK」データベースより)  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 13:35読書

2016年04月17日

植物図鑑 

カミさんが読み終えたばかりのを、横取り。

「植物図鑑」

有川 浩 著




内容紹介

お嬢さん、よかったら俺を拾ってくれませんか。噛みません。

躾のできた良い子です――。

思わず拾ってしまったイケメンは、家事万能のスーパー家政夫のうえ、重度の植物オタクだった。

樹という名前しか知らされぬまま、週末ごとにご近所を「狩り」する、風変わりな同棲生活が始まった。

とびきり美味しい(ちょっぴりほろ苦)“道草"恋愛小説。レシピ付き。

内容(「BOOK」データベースより)
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 23:00読書

2016年04月11日

ボッカトレ

昨日(10日曜日)は、5月の連休のトレーニングで「宝満山」へ。

竈門神社~愛岳山~鳥追峠~大谷尾根(たぶん)~水場~仏頂山手前の縦走路~ウサギ道を下った。

久しぶりの山歩きだったので、へばってしまった一日だった。  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 19:42山歩き

2016年04月09日

膠着 (中央公論)

今野敏 著



内容(「BOOK」データベースより)

創業以来の危機を迎えた老舗の糊メーカー「スナマチ」。

起死回生をかけて新商品の開発に力を注ぐが、なんと完成したのは「くっつかない糊」だった!

新入社員の啓太とベテラン営業マンの本庄は、商品化するべく日夜、頭を悩ませるが…。

今野敏が贈る、ユーモアたっぷりのサラリーマン応援小説。
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 12:59読書

2016年04月06日

任侠学園




<内容紹介>」

「生徒は舎弟も同じだ!」おなじみ阿岐本組の面々が潰れかかった私立高校の理事に! 代貸・日村は、またもやオヤジに振り回されて、胃が痛い毎日!?

日村誠司が代貸を務める阿岐本組は、ちっぽけながら独立独歩、任侠と人情を重んじる正統派のヤクザだ。そんな組を率いる阿岐本雄造は、度胸も人望も申し分のない頼れる組長だが、文化的事業に目のないところが困りもの。今回引き受けてきたのは、潰れかかった私立高校の運営だった。百戦錬磨のヤクザも嘆くほど荒廃した学園を、日村たちは建て直すことができるのか。大人気の「任侠」シリーズ第二弾。


(「BOOK」データベースより)
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 12:00読書

2016年04月01日

神様の御用人 2




内容紹介
御用人・良彦と狐神・黄金が神様からの無理難題に奔走する助っ人(パシリ)物語第二弾!

名湯探しに家探し、井戸からの脱出の手伝いに、極めつけは夫の浮気癖を治してほしい!? 御用人となった良彦に今回も神様からの様々な無理難題が言いつけられる。
手のひらに載るほどの小さな神様から、出雲のあの神様の妻まで、神様の神様らしからぬ悩みのオンパレードに頭を抱えるなか、
良彦は不思議な少女・穂乃香に出会う。誰にも言えない秘密を胸に秘めた彼女と、神様の関係とはいったい――?
フリーター御用人・良彦とモフモフの狐神・黄金が東奔西走する、神様クエスト第二弾開幕!


内容(「BOOK」データベースより  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 15:15読書

2016年03月18日

うれしい!贈り物



先週の土曜日、日食さんの生産者交流会に参加したおり、島根県注連川の森下さんに再会できた。

今度我が家でとれた大豆を送ってやるからと云ってくれてたんですが、約束通り本日到着です\(^o^)/

切干大根と、私が大好きなたくわんの古漬けが入ってました。

ありがとうございます。
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 11:50産地・農家

2016年03月07日

島巡り第2弾は地島(じのしま)へ

大島の次は「地島(じのしま)」へ

曇り空の中土砂降りは無いだろうと、JRで出かけてみた。

東郷駅に着いたら、雨が降り出したが、土砂降りになったら止めればいいやと、船着き場へ。



小雨が降る中歩き始めたら、雨も止んだようだ。
遠見山の山頂は標識が無く、「沖ノ島展望台」とだけあった。
さすがに沖ノ島は見えない。



ヤビツバキは、まだ早いのか?それほど花花と云う感じではなかった。

来週の土曜日が、ツバキ祭りのようだ。




  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 12:39山歩き

2016年03月02日

神様の御用人

神様の御用人

浅葉 なつ 






内容
神様たちの御用を聞いて回る人間―“御用人”。ある日突然、狐神からその役目を命じられたフリーターの良彦は、古事記やら民話やらに登場する神々に振り回されることになり…!?特殊能力もない、不思議な力を放つ道具も持ってない、ごく普通の“人間”が、秘めたる願いを持った神様たちにできること。それは果たして、助っ人なのかパシリなのか。モフモフの狐神・黄金とともに、良彦の神様クエストが今幕を開ける!

(「BOOK」データベースより)

  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 16:28読書

2016年02月24日

吉田拓郎

いつも見ていた広島

高校時代に出会ってから、ず~~~~~と好きで、いまだに聞いている「吉田拓郎」。
先日の日曜日、本屋で偶然見つけて、迷わず手にしていた。

やっぱり吉田拓郎は、いいね~~~!



<あらすじ>
1960年代後半、大学に進学した「吉田拓郎」は仲間とともにバンド活動に打ち込んでいた。
しかし「ヒロシマ」という土地には、まだまだ戦争の香りが色濃く残っており、
数少ない理解者の協力でライブを開くのが精一杯だった。
仲間と共に上京するが、彼らの音楽はなかなか理解されることはなかった。
拓郎は仲間たちと離れてさまざまな音楽を模索、何度目かのコンテストでやっと注目され、
「よしだたくろう」の名が「和製ボブ・ディラン」としてマスコミに取り上げられる。
希代のスーパースターを生んだ土地と時代に繰り広げられる青春群像。  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 13:16Comments(0)

2016年02月19日

お礼状

先日、横浜市のお客様から玄米の注文をいただいたお客様から、突然のうれしいお礼の絵手紙をいただきました。

ほのぼのとした、絵がなんとも、良いですね~~~!

大変励みになります。

ありがとうございました。


  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 13:00Comments(0)店頭

2016年02月16日

モネ展・福岡市美術館へ

2月14日(日曜日)お天気は曇りのち雨の予報。

山をあきらめて、気にかかっていた「モネ展」へ出かけた。



人込みが苦手な者にとっては、かなりつらい時間ではありましたが、やっぱり来てよかった。

素晴らしかったです。
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 12:13Comments(0)街へ

2016年02月13日

宗像 大島へ

2月11日(建国記念の日)
正月から色々と行事事が続いて、なかなか山へ行けなかった。
ようやくお天気が良い日に、予定がない休日ができた。

長時間歩くのには自信がないので、離島の低山を歩いてみようと「大島」へ。







大島に来たもう一つの理由が、ワカメ!

海岸にワカメが漂着してないか探したけど、ありました。

二つ?と云うか、2株ありました。

春の味をいただきました。





  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 21:19Comments(0)山歩き

2016年02月06日

オッデセー

火星の人












<あらすじ>
火星探査が開始されて3度目のミッションは、猛烈な砂嵐によりわずか6日目にして中止を余儀なくされた。だが、不運はそれだけで終わらない。火星を離脱する寸前、折れたアンテナがクルーのマーク・ワトニーを直撃、彼は砂嵐のなかへと姿を消した。ところが―。奇跡的にマークは生きていた!?不毛の惑星に一人残された彼は限られた食料・物資、自らの技術・知識を駆使して生き延びていく。

映画「オデッセイ」原作。   


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 07:00Comments(0)

2016年01月28日

山が私を呼んでいる

作者=浅葉 なつ。



<あらすじ>
草原でくつろぐ羊や馬。暖炉にロッキングチェア。そんな場所を夢見ていた女子大生あきらのバイト先は、想定外のオンボロ山小屋だった! つかみどころのないセクハラ主人をはじめ、口の悪い先輩、マニュアルが手放せない同僚、そしてなぜか正体不明の山伏まで居座っていて大混乱お風呂は週一!? キジ打ちって何!? 理想の女性になるために来たはずのあきらが巻き込まれていく、標高2000メートルのアルバイト!    


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 09:14Comments(0)

2015年10月20日

紅葉の大船山へ

土曜日夜、長者原にて車中泊してました。
ガラン台へ。

阿蘇「涅槃像」。
中岳に黒い噴煙が見られます。


山頂直下からの大船山山頂。


御池周辺の見事な紅葉。


帰りは七里田温泉で汗を流して、帰路へ。
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 12:44Comments(0)山歩き

2015年09月06日

花火

夏の終わりに家族で花火をしてます。





常允から送信
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 19:37Comments(0)

2015年07月14日

山笠


特等席⁉️

でしょう

本番なら





i常允から送信
  


Posted by 井尻米穀店スタッフのブログ at 22:38Comments(0)